A M E N O O T O窓の内側から、
六月 · 紫陽花と雨窓の内側から、
雨を眺めるように。
硝子と雫のアトリエ「アメノオト」。
雨の日の静かな空気を、そのまま持ち帰れるように。
CONCEPT
傘を閉じて、深呼吸をひとつ。
ここは、霧雨の日に歩く小さな美術館。
硝子と銀のなかに、雨の景色を閉じ込めています。
NEW ARRIVALS
新しい雨
ABOUT
アメノオトについて
アメノオトは、「雨」をテーマにした硝子と金属のアトリエです。雨粒、波紋、朝靄、雨上がりの光——。晴れの日には見過ごしてしまう景色を、指先にのる小さなかたちに写しとっています。
作品はすべて、一点ずつの手仕事です。同じ雨が二度と降らないように、同じ作品はふたつとありません。
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